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ドキュワークスのことを、まとめたサイトマップを作成しました。
分かりやすくまとめたつもりですので、参考になさって下さい。
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ドキュワークス 実践使用例 サイトマップ

富士ゼロックスのHPで掲載されている、X-Direct (エックスダイレクト)と言う
ビジネスに関わる記事をまとめてみました。
文書管理等、ドキュワークスに絡むことも掲載されていますので、見て下さい。
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ビジネスの課題解決のヒント サイトマップ

ブログ管理人が、ドキュワークスを使い『文書管理システム』を構築!
その過程を記載て言います。一平社員の仕事の進め方を、見て下さい。
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文書管理システム構築への取り組み サイトマップ

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Vol.11 文書管理は意識改革から

Vol.11 文書管理は意識改革から
― 富士ゼロックスの10年を振り返る ―
(6-2)「文書管理規程」に規定すべき内容例

http://www.fujixerox.co.jp/support/xdirect/magazine/rp0903/09031b.html

【内容】
富士ゼロックスの10年間に及ぶ、文書管理の実例を紹介しています。
事例に伴い、「Vol.13」まで紹介されています。

今回は、Vol.11として、Vol.10で紹介した「文書管理規程改正」のより具体的な取り組みが紹介されています。

【インディックス】
・総則について
・文書の作成について
・文書の保存または保管について
・文書の廃棄について


今回の記事内容は、上記の4項目です。
「総則」と言うことですが、「何のタメの文書管理なのか?」
そこで、「説明責任」「内部統制」等々 会社主体の文書管理では、社員にとって必ずしもメリットとならく、文書管理が長続きしません。
富士ゼロックスでは、、第一義的に「社員一人一人が業務効率を高めるためのもの」と言う考えのもと行われています。
 ・なんと言っても、自分の業務が「ラク」になること(文書検索の時間短縮)
 ・上司、同僚の時間を奪わないこと
 ・文書管理(=ファイリング体系の構築)は、「仕事の整理」「頭の整理」です。
だそうです。

また、文書作成については、作成してはいけない文書を規定もしています。
 ・内容や論理の一貫性を保持し、矛盾した記述をしないこと。
 ・常識的な解釈とは異なる社内用語、言い回し、技術用語を使用しないこと。
 ・紛らわしい表現、誤解を招く表現をしないこと。
等々です。

他にも色々と文書管理規定改正について記載されていますので、少しでも気になりましたら、富士ゼロックスのHPにリンクして、詳しく記事を読んでみてはどうでしょうか?
http://www.fujixerox.co.jp/support/xdirect/magazine/rp0903/09031b.html
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