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ドキュワークスのことを、まとめたサイトマップを作成しました。
分かりやすくまとめたつもりですので、参考になさって下さい。
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ドキュワークス 実践使用例 サイトマップ

富士ゼロックスのHPで掲載されている、X-Direct (エックスダイレクト)と言う
ビジネスに関わる記事をまとめてみました。
文書管理等、ドキュワークスに絡むことも掲載されていますので、見て下さい。
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ビジネスの課題解決のヒント サイトマップ

ブログ管理人が、ドキュワークスを使い『文書管理システム』を構築!
その過程を記載て言います。一平社員の仕事の進め方を、見て下さい。
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文書管理システム構築への取り組み サイトマップ

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Vol.9 文書管理は意識改革から

Vol.9 文書管理は意識改革から
― 富士ゼロックスの10年を振り返る ―
(5)本社移転から始まった「統合文書管理システム」の構築

http://www.fujixerox.co.jp/support/xdirect/magazine/rp0901/09011b.html

【内容】
富士ゼロックスの10年間に及ぶ、文書管理の実例を紹介しています。
事例に伴い、「Vol.13」まで紹介されています。

今回は、Vol.9として、内部統制についての取り組みが紹介されています。
御社の内部統制・文書管理の参考になることでしょう。

【インディックス】
・新本社のコンセプトからの発想
・本社移転の制約と「文書管理」の課題
・「統合文書管理」の実現イメージ
・「統合文書管理システム」の構築
・今後の開発に向けて


今回の記事内容は、上記の5項目です。
「内部統制」のベースは、『文書管理』です。
理由は、統制されているものを示すのは、結局記録された書類に他ならないからです。

その内部統制における文書管理は、富士ゼロックスの本社移転において様々な部会が立ち上げられた中の「情報コンテンツ部会」がその役割を担うこととなりました。
その情報コンテンツ部会の目標のイメージは、下記の4項目になります。
1、「文書(Document)」と「記録(Records)」が区別されて管理されている
2、「紙文書」 、「電子文書」および「電子化文書」の所在が一目瞭然に判る
3、「紙文書」 、「電子文書」および「電子化文書」の状態が判る
4、「紙文書」の保存または保管手続を、「電子文書」および「電子化文書」の管理と同様の手続により行うことができる


また、「統合文書管理システム」の構築にも取り組みました。
システム内容は、文書保存倉庫への「紙文書」の預入、取出、再預入、廃棄を依頼するものです。

そんな、総合文書管理システムは、まだ開発途中段階であり。
これから、進化を続けさらに文書管理しやすくなることでしょう。

少しでも気になりましたら、富士ゼロックスのHPにリンクして、詳しく記事を読んでみてはどうでしょうか?
http://www.fujixerox.co.jp/support/xdirect/magazine/rp0901/09011b.html
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